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しょうごのコンニャヨギ通信

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シンガポールのホテルのプールです。


うわ〜〜すごいな!
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by shogoconyarome | 2010-08-28 21:36 | Comments(1)

東京都指定食堂

今日の朝、Aちゃんに「かめや」の事聞かれたので・・・・
思い出した。
ここです。
根津です。
東京都指定食堂です。(なんのことかはわかりません)
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by shogoconyarome | 2010-08-27 18:32 | Comments(0)

満月、マン・レイ

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ムーンデイなので少しゆっくり起きて、朝食。

マン・レイ展へ

千代田線乃木坂駅が美術館に直結してました、外は超暑いので快適。
地下鉄って駅も涼しくて最近好きです。

展覧会はマン・レイの全生涯を彼が住んだ場所を追いながら年代順の展示。
写真家としてが一番知られてるし、僕も写真が一番好きです。
展示は写真以外の物にも焦点をあてアーティストとしての姿とらえるといった企画みたいです。
突出した作品はないものの、彼の様々な視点やアイデアは今も僕ら刺激すると思いました。

出口付近にあった、篠山紀信によって70年代に撮影されたマン・レイのアトリエ兼住居の
写真が良かった。
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by shogoconyarome | 2010-08-25 20:55 | Comments(0)

午後の日差し

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なんか少し暑くなくなってきたかな、
図書館の帰り道にそう思いました。
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by shogoconyarome | 2010-08-21 17:58 | Comments(0)

ある治癒の物語 番外編

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左の青いのはアーユルヴェーダ薬です、腰痛に効くらしいです。
2週間くらい飲んでます。
右の緑のはクロレラ、八重山クロレラです。
オステオパシーの先生推奨。
体に溜まった重金属を排出する効果があるそうです。
1ヶ月くらいもう飲んでます。

効いてるのかな〜?
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by shogoconyarome | 2010-08-20 18:03 | Comments(0)

IYC神保町

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ここがIYC神保町スタジオですよ!

少人数で落ち着いてじっくり学べるスタジオです。

僕は
月曜日 夜19:00〜21:00

火曜日 朝10:00〜12:00

担当です。
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by shogoconyarome | 2010-08-19 15:18 | Comments(0)

ある治癒の物語4

 3月の中頃、朝の練習を終えて家に帰ると腰に軽い痛みを感じた。
翌日は練習を休んでIKEAに行った。
IKEAで配送のことでもめて僕は怒った、かなり怒った。
そのあと、これからお昼ご飯でも食べようかというときだった。

空腹など吹き飛び、怒りは表面上は収まっていたがその余韻は僕を支配していた。
結局お昼を抜いて、IKEAをあとに新宿に行く、なんとか気持ちを納めようと彷徨った。

その夜も今から思えば気持ちは復活してなかったと思う。

翌朝、決定的に腰の痛みを感じることになる。
ベットから簡単に起き上がれない、トイレに行くのもしゃがむのが超痛い。
日常生活に問題あり、朝の練習全然無理。

そういうわけで、3週間くらい朝の練習を休む。
僕の手帖には4/5練習再開と書いてある。

そして練習を再開して3週間くらいしたある朝、僕はまた痛みに襲われる。

そもそも、腰はなんで痛くなったんだろう?
マインドと腰痛は関係があると、いろんな本で指摘されていた。

IKEAでの事以外にも僕の思考や体の使いかたに怒りを含む指向性があったと思う。
無理をしてたり、自分の能力以上のプレッシャーを体やマインドにかけてたんじゃないか?

2週間くらい前に見た「徹子の部屋」で名越康文さんという精神科医の方が言ってました。

いろんな負の感情は根源に怒りがある、たとえば、嫉妬、羨望、恐怖とかにも。


つづく
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by shogoconyarome | 2010-08-12 13:35 | Comments(0)

初プール

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ずっと行きたかったんですけど、
体の具合が悪かったり、天気とかで行けてなかった。

阿佐ヶ谷の駅から高架沿いに高円寺方向に歩くとあります。

今日はまあまあ混んでました。
2時間400円。
けっこうきれいですよ。
中央線から見えるあのプールです。
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by shogoconyarome | 2010-08-11 20:23 | Comments(0)

ある治癒の物語3

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時系列的にはこの本の腰に関する記述に強く影響され、
僕の腰は良くなっていった。
いろいろあったけど、とりあえずの最後がこの時だった。

野口の記述には腰が悪いのはそんなに複雑なものではなく、
お腹の力が抜けてるからそれが入るようにすれば治ると書かれている。
実際に野口を訪ねた腰椎ヘルニアで歩けなかった人が帰りは歩いて帰った
といったエピソードが紹介されていた。

腰を痛めてからいろいろな本とかネットとかで調べたけど
腰痛の原因の複雑さと治りにくさを言っているものしか見なかった。

もしかしたら、プラシーボ効果なのか?
タイミングがたまたまなのか?

この本のあとがきに代えてという文章で野口は興味深いことを言ってます。
長いけど引用します。

 体の構造に無知な素人に何ができるかということですが、精子が人間に生育したのは、
精子自身がつくったからです。目も手も胃袋も、体の全部をつくって来たのです。知識
が人間をつくったわけではありません。必要なものは栄養とし、不要なものは糞尿とし、
毒なものは吐きくだして自分の体をつくって来たのです。インシュリンでもアドレナリン
でも、またその他の自家用の薬でも、必要に応じてつくって生きているのです。代用薬
を考える前に自家用薬を産み出すことを考え、他人の世話になる前に自分のちからの発
揮を心がけるのは当然なことです。
    中略
 自分の感じの中を確かめ、体の調子を知ることが管理の最初の問題なのだから、他人
より自分が主役であるべきです。

いったい、治るってどういうことなんでしょう?

つづく



 
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by shogoconyarome | 2010-08-07 14:03 | book | Comments(0)

Ashtanga Yoga As It Is

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マシュー・スウィーニーの有名な本の日本語訳です。
この本の日本語がでるほどアシュタンガが広まってるんですね。
すごいな〜
前半の文章が良いです。
あるていどアシュタンガを練習してる人には、なるほど,とうなずける
ところがたくさんあると思います。
彼自身の真摯な姿勢と豊富な練習経験に裏打ちされたであろう内容です。

実践的でとても役立つと思います。

宇宙のKさんも良いと言ってます。
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by shogoconyarome | 2010-08-05 10:22 | Comments(0)